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神戸の記帳代行

安心して記帳代行を任せられる神戸の税理士ランキング

神戸すえひろ税理士法人

日本政策金融公庫神戸支店の取扱件数
5年連続NO.1

設立は2002年で、司法書士、社会保険労務士、行政書士、中小企業診断士など、それぞれの分野の専門家との連携が抜群の税理士法人です。 融資関係と会社設立に強い事務所で、創業融資、追加、借換融資等のあらゆる融資に対応してもらえる上に、手数料は一切かからないと言い切っているので安心です。
クライアントのほとんどが、既存顧客のご紹介とのこと。法人・個人を問わず、多くの経営者からの信頼が厚いと言えるでしょう。

ココがポイント!!
  • 専門家が集まった神戸のスペシャリスト集団!税理士は男性2名女性1名が所属!
  • どのような問題でも解決に導いてくれると評判!
  • リピーターか紹介のお客さんが多い信頼できる税理士事務所!
税務顧問料(記帳代行込) 月額9,600円~
サービス内容 融資相談/会社設立/税務顧問/決算業務/税務調査
事務所所在地 神戸市中央区磯上通八丁目3番10号井門三宮ビル12階
電話 078-252-8885
営業時間 月曜日~日曜日 9:00~17:00(土・日・祝日は原則として予約制)

詳細はこちらから

税理士法人FCパートナーズ

FCパートナーズは、中小企業、ベンチャー企業の会社経営から個人の財産にいたるまでトータルでサポートしてくれます。
経営に関することで気になることがあれば相談にのってくれます。

税務顧問料
サービス内容 会計・税務/経営支援/IT支援/創業支援/資金調達/経理業務改善/セミナー
事務所所在地 神戸市中央区北長狭通3-9-5 トーアウェスト錨堂ビル
電話 078-333-7512
営業時間  

藤原清孝税理士事務所

藤原清孝税理士事務所では、毎月1回以上訪問してくれて経営面のサポートと経理面のサポートをしてくれます。 「明るく元気・親切」をモットーとしていて、丁寧なサポートで信頼関係を築いてくれます。

月次顧問料
サービス内容 税務・会計/経営コンサルティング業務
事務所所在地 兵庫県尼崎市昭和通4丁目117番地 エスティ尼崎ビル501号
電話 06-6155-7590
営業時間

新着情報

記帳代行とは

記帳代行とは?

記帳代行とは税務署への申告や経営状態の把握の為に日々の業務で発生する収支を全て記録しておく必要があります。
税法上でも正しく記帳を行い、後にやってくる税務調査で大変な思いをする事になりかねない為必要不可欠な存在となっています。
しかし、実際にきちんと記帳を行う為には大変な時間を要し、企業によっては1日の記帳に必要な時間が足りず、人員を増やさなくては行けない場合もあります。
また、記帳に際して専門的な知識を必要とする事から、個人で行うにはもはや限界があるのです。

記帳代行の際に必要な情報とは

記帳代行を依頼された場合に必要な情報とは日々業務を行っていく上で発生する入金や出金の記録、売上票や領収書、請求書等の他にも事業で使用している銀行の通帳(コピーなど)を提出する必要があります。
これは、日々の出入金を把握するのに必要不可欠となっています。
この他にも残高試算表や総勘定元帳、決算書や貸借対照表といった事業を行う上での金銭の流れに関するあらゆるデーターを必要とします。

記帳代行はどこに依頼すると良いのか

記帳代行サービスを行っているところであればどこに依頼しても良いというわけではなく、税務調査や確定申告など税務署をはじめとする公的な機関に提出する際に税法上、何ら問題なく正当な処理がされている事が大前提となります。
これが出来ていない場合、脱税などの疑いをかけられかねません。
また、税金関連の法律は皆さんもご存知の様に毎年改正されており、実に複雑になっており知識の無い者が完璧に行うのはもはや限界だと言われています。
この為、万が一記帳ミスが生じていた場合、追徴課税が発生したり事業の存続も危ぶまれる状況になりかねませんので正しい知識を有している専門家である税理士に依頼するのが一般的です。
事業の健康的な経営を続けていく上で必要不可欠な金銭の流れの把握は税法や経営の関する金銭に関するあらゆる事柄に精通した専門の税理士に記帳代行する事で半年先、1年先の事業方針も立てやすくなります。

記帳代行を依頼するメリット

自分のすべき仕事に専念できる!

経営者の皆さんが経理業務を行っていると、自分の本来の仕事である「経営」に専念できない状態となってしまいます。
特に決算や確定申告前の時期は、経理業務に大きな時間が割かれてしまうため、今後の事業展開に繋がるチャンスを逃さないためにも、記帳代行を税理士に依頼した方が良いと言えるでしょう。

簡単な資料の準備だけで依頼できる!

税理士事務所に記帳代行を依頼する際には、領収書、入金の記録、通帳のコピーを揃えるだけで作業をしてもらえます。
また書類に不備があった場合も、税理士がきちんと指摘をしてくれますので、自分だけで経理業務を行っていた時のようなミスも少なくなると言えるでしょう。
税理士の作る損益計算書や仕訳日記帳、貸借対照表は、とても見やすいというメリットもありますので、自分の作る書類に不満のある人にも、記帳代行はおすすめです。

人件費の削減ができる!

記帳代行のプロフェッショナルとも言える税理士に仕事を依頼すれば、経理担当者の人件費がカットできます。
また経営者が自ら経理業務を行うケースであっても、残業や休日出勤という「時間」を削減することができますので、負担の軽減という意味でもメリットがあると言えるでしょう。

節税のアドバイスがもらえる!

税理士に記帳代行を依頼すると、節税や経営に関するアドバイスがもらえます。
また良心的な税理士事務所では、申告やコンサルティングなどもサービスもお願いすることができますので、経営アドバイザーを雇う気持ちで利用をしてみても良いでしょう。
特に今行っている事業や業界に詳しい税理士に記帳代行を依頼すると、今後の事業展開などの相談もしやすくなります。
企業経営を行う方々の中には、記帳代行サービスを通して顧問契約に繋がる税理士選びを行う皆さんも多く見受けられますので、スポットの仕事だからと消極的にならずに、いろんな話や相談を持ち掛けてみても良いでしょう。

記帳代行の体験談
懇切丁寧な記帳。だけど詳細は結局は会社人間が一番。

ある時期わが社が別に立ち上げた事業の経理処理・仕訳記帳などを担当の税理士に依頼しました。最初は総務・経理担当の私が自社の経理処理と並行して行うということになってましたがその時に社内でいろいろと雑多な事案が多かったためにとても手が回らず、急遽税理士に依頼する運びになりました。

立ち上げたばかりでまた全くの別事業のため、当初からどのような勘定科目を使うべきかもともと担当税理士に相談してはいたのですが、そのあたりについてもかなり詳しくご指導くださっていた方なので依頼されても問題なく記帳処理を行ってくださいました。

ただいくつか問題点はありました。あくまで記帳代行してくださっているので、その事業に直接携わっていないので、都度記帳内容について詳細確認としてよく連絡がかかってくるようになり、その都度その事業担当者に確認せねばならず、かえって手間がかかっていたような気がします。

また費用も問題でした。私個人が引き受けていればそこまでコスト面を考える必要はなかったのかもしれませんが、税理士に依頼することで毎月の顧問報酬料がさらに割高になり、コスト的にはなかなかの比重でした。

プロゆえに正確な処理代行ではありますが、それに付随する問題点もありますのでご依頼される際は熟考なされることをお勧めします。

とても楽になった

仕事をしていくうえで業務量がそこまで多くないときは自分で記帳できるのですが量が多くなるとどうしても後回しになってしまいます。
最終的にまとめて入力しなくてはいけないとなると利益がどの程度出ているのか正確な金額がわからず納税資金の準備にも影響が出てしまいます。
そんなことがあり記帳代行を依頼しました。

クラウド会計でやっているという税理士だったので資料をまとめ送ると入力してくれ完了すると連絡がきました。
クラウドだったのでこちらでも入力の状況が見れたのはとても助かりました。
資料を月一回まとめて送るだけなのでとても楽です。不足資料があった際はリストが来るのでリストに沿って送るだけで足ります。

約2週間で報告が来るので利益状況が把握しやすく節税提案もしてくれました。
科目がわからなくて調べることや消費税の区分がわからず調べる手間がなくなったのでとても助かりました。

自分でやるときはネットで調べながらやっていたので時間もかかっていましたが送るだけで完了するので頼んで正解でした。

適格な記帳をしてくださるので助かりました

自分で記帳をしてみても、複雑な勘定科目だと判断がむずかしく時には誤った記帳をしてしまうことと、消費税区分についても自分ではなかなか適格な判断ができないものがあったので税理士に記帳をしていただいたことは大変助かりました。

また税務会計について自身があまり知識を持っていないのでどのような記帳処理をしたらよいのかもいまいちよくわからなかったのでそのあたりも含め税理士にお願いしてみてよかったことです。
また試算表をもとに現在の状況と今後のアドバイスなどもいただけました。

自分で記帳をしてみてもなかなか細かなところまでは理解、判断することが難しかったので、おそらく自分で記帳をしたら間違いだらけできちんとしたデータは出てきませんでした。

そこも税理士に記帳代行を依頼してよかったです。

しっかりとした記帳をし、ときちんと税理士にチェックしていただくことで正しい会計データを知ることができるので、記帳代行を税理士にお願いしてよかったです。大変ありがたいです。

『楽』の一言

独立して自営業を始めました。
従業員は自分1人だし、独立前は事務作業もやっていたのでなんとか出来るだろうと考えていました。
しかし、日々の仕事に追われ、領収書等の保存はしていたものの、帳簿付けなんて明日でいいやと後回しにしてしまいました。
入金される売上と、引き出される経費の金額等で、なんとなくの利益はわかっていましたが、細かい金額は把握しておらず、気がつけば年明けになっていました。

この時点で半年分、なんとか帳簿付け出来ていたかな?といったところ。
これはマズいと知り合いに相談したところ、税理士を紹介してもらい、記帳代行と申告書の作成をお願い出来ることになりました。

確定申告の時期に入り始めていましたが、間に合わせていただいて本当に感謝でした。

2年目分からは定期的に領収書等の資料を持って行くだけで、正確な利益の確認もできるようになり、事務作業の負担が減ったというか、気が楽になりました。

もちろんお金もかかりますが、自分の仕事に専念できるので、頼んで良かったと思っています。

安心して本業に専念できる

私は20代後半になってから、小さいですが旅行会社を立ち上げました。 旅行会社の業務はとても忙しいですが、もともと旅行会社を経営したいと思っていたので、とてもやりがいのある仕事でした。
稼ぎは少ないですが、ある程度の収入があり、安定した生活を送ることができていました。しかし、経理を雇うだけの収入はなかったため、私自身が経理を担当していました。経理の仕事をするのも初めてだったので、1年目は試行錯誤で経理を行いました。

しかし、経理の仕事がとても多くて、本業の仕事をする時間がなくなってしまいました。
そこで、2年目からは会計事務所に記帳代行をお願いすることにしました。
経理のプロの方にお願いしたことで、経費で落とせないと思っていた出費を経費で落とせることをアドバイスして頂いたり、月々の収入や支出などを厳密に計算してもらうことができました。

また、本業の仕事に専念することができるようになり、充実した日々を送ることができるようになりました。記帳代行をお願いして、仕事の面でも精神的な面でもとても助かりました。

安心、確実、迅速です

税理士に記帳代行を依頼した理由は、面倒な事務作業は専門家に完全に任せた方が本職に専念できるメリットがあるからです。正直それにかなりの時間が割かれていて、足を引っ張られていたというのが本音です。

実際に記帳代行を依頼してみて感じた事ですが、基本的に領収書、請求書、通帳の複写の3つを郵送するだけでよく、あとは全て行ってくれて本当に助かるの一言でした。
正直記帳業務に必要不可欠な簿記の資格もなく、知識不足のままの会社運営でした。そのため知らずのうちに脱税行為と受け止められかねない計上をしてしまった事がありました。そうなってしまうと信用問題に発展してしまいます。

また料金システムも非常に明確なので安心です。完全な丸投げなのですが、正直経理専門の人員を雇うよりも安く済みます。しかもプロの仕事という事で確実かつ迅速です。
更に毎月の売り上げによって請求金額が変動するメリットもあり、この点でも人員を雇うよりメリットがあります。

経理の仕事に不安がある会社には是非お勧めします。

正確な帳簿作成と節税のアドバイスがメリット!

損益計算書や貸借対照表などの作成を税理士に依頼する事が出来る記帳代行のサービスがある事を知ったので利用してみました。
するとメリットになる点が多かったので今後も利用し続けていきたいと感じました。そこでどのようなメリットがあったのか紹介していきます。

■正確に作成してくれた

最近では会計ソフトを利用して損益計算書や貸借対照表を作成する事も可能ですが、どうしても自分で行っているとミスが1つや2つは出てきてしまうものです。その影響で手間がかかってしまう事も少なくありません。
しかし税理士に記帳代行のサービスを依頼したらミスがありませんでした。正確に作成してくれる点はさすがだと思いました。

■節税のアドバイスをしてくれる
税理士に記帳代行のサービスを依頼する時は入出金の記録や領収書のコピーなどを提出するのでどのぐらい売上があって経費がかかっているのか知る事になります。その影響でもう少し税金を安く抑えられるなどアドバイスをしてくれました。おかげで節税する事が出来たので良かった部分でもありました。

人件費がかからずに自分の仕事に没頭できる。

私は大学を卒業してからすぐに薬剤師として地元の医療機関に就職しました。
しかし、とても忙しく、職場の人間関係もあまり良くはありませんでした。もともと、建築関係の仕事に興味があったので、働きながら建築士の勉強をして、建築士の資格を取得しました。

そして、自分で建築士の会社を設立しました。仕事はとても順調で、ある程度の収入を得られるようになりました。
経理を雇うほどの収入はなかったので、私自身が建築士の仕事と経理の仕事を兼務していました。

しかし、経理の仕事はとても忙しかったので、徐々に建築士として働く時間が少なくなっていきました。そこで、知り合いの税理士事務所に行って、記帳代行をお願いすることにしました。
そのおかげで私は建築士としての仕事に没頭することができ、楽しく仕事ができるようになりました。

また、税理士の方にお願いしたことで、経費として使える出費もアドバイスして頂いたので、不必要な税金を支払うことがなくなりました。
記帳代行をお願いして、良かったと思っています。

業務の負担軽減、作業効率のアップに繋がります。

中小企業の小売店にて経理事務を担当しておりましたが、社内に経理が一人である上、月次決算を導入していたので、毎日の残業が常態化しておりました。

顧問の税理士と上司へ相談したところ、記帳代行を頼めば仕事量が減るのでは?ということでお願いをする事になりました。

仕入、売上関係は会計システムが導入されており、データを出力して渡すだけで買掛・売掛関係が非常に楽になりました。経費も、通帳や出納帳を見せるだけで良く、そこから先の仕分けはお任せで良くなりました。

月末締めが終わる毎月10日前後に会計事務所の所員の方が会社まで来て下さり、資料の受け取りや持ち帰ることのできない資料を見てその場で作業をする、といった流れです。
その場で直接コミュニケーションがとれるので、電話では説明しづらいこともスムーズにやり取りできます。また普段は自己流でやっていたことも、きちんとしたやり方を指導して下さるので自分自身のスキルアップにも繋がります。

一番助かったのは、ダブルチェックの役割を担ってくれるところです。小さな会社では経理担当が一人というのも珍しくなく、自分の出した数字が全てそのまま反映されてしまいますが、記帳代行の際に細かなミスがあると都度ご指摘頂けるので、大変助かりました。
処理上、どう扱って良いのか困ったときの相談相手としても重宝します。

確定申告の準備が円滑に進められて満足です。

サラリーマンを辞めて自営業者として独立したのですが、経理に関する知識と経験がありませんでした。
そのために開業した初年度は記帳や申告書類の作成にも時間がかかり、締め切りの間際になってようやく税務署に書類を出すことができました。

そのような経緯があったので、翌年からは税理士事務所の記帳代行サービスを利用して業務の効率化を推進しました。 確かに記帳代行を税理士に依頼すると費用がかかりますが、一方で専属の経理スタッフを採用しなくて済むために、最終的にコスト削減につながると考えました。

取引先から受け取った伝票や様々な領収書は放置すると、すぐに枚数が増えて収拾がつかなくなるので、税理士のサービスを利用することができて良かったと考えています。
自分自身で伝票などを整理しながら記帳すると、計算が合わなくて何度も帳簿を書き直す場面もありました。

けれども税理士事務所にすべての作業をアウトソーシングすることで、計算ミスをなくして正しく納税できるようになって大満足です。

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